together プロバイダーとして同梱されています。
はじめに
非対話型の例
オンボーディングでは
together/meta-llama/Llama-3.3-70B-Instruct-Turbo がデフォルトモデルとして設定されます。組み込みカタログ
コストは 100 万トークンあたりの米ドル額です。動画生成
同梱のtogether プラグインは、共有の video_generate ツールを通じた動画生成も登録します。
Together をデフォルトの動画プロバイダーとして使用するには、次のように設定します。
環境に関する注意
環境に関する注意
Gateway がデーモン(launchd/systemd)として実行される場合は、そのプロセスから
TOGETHER_API_KEY を利用できることを確認してください(たとえば、
~/.openclaw/.env 内または env.shellEnv 経由)。トラブルシューティング
トラブルシューティング
- キーが機能することを確認します:
openclaw models list --provider together - モデルが表示されない場合は、Gateway プロセスに対応する正しい環境で API キーが設定されていることを確認してください。
- モデル参照には
together/<model-id>の形式を使用します。
関連項目
モデルプロバイダー
プロバイダーのルール、モデル参照、フェイルオーバーの動作。
動画生成
共有動画生成ツールのパラメーターとプロバイダーの選択。
設定リファレンス
プロバイダー設定を含む完全な設定スキーマ。
Together AI
Together AI のダッシュボード、API ドキュメント、料金。